2009年12月03日

スペイン語が公用語の国(賢くなっていく?たまごの巻き)

 


スペイン語を勉強し始めて、
スペイン語はスペインだけじゃなく、
たくさん、たくさ〜〜んの国で
公用語になっている事をしった。

実は。。。しらなかった。。。
スペイン語の文法の入門書を探していた頃に
やっと知りました。
いや、だって、スペインの事も良く知らないしぃ。

スペイン語の勉強と一緒にスペイン語が公用語の
他の国々の事も知りたいです^^

wikiによるとスペインを始め、中南米18カ国、
アフリカにも一カ国あるんですね。

まず。スペイン。

●中央アメリカは
メキシコ、コスタリカ, グアテマラ、エルサルバドル、
パナマ、ホンジュラス、ニカラグア
●カリブ  
キューバ、ドミニカ共和国、プエルトリコ
●南アメリカ
コロンビア、ベネズエラ、エクアドル、ペルー、ボリビア、
チリ、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイ
●アフリカ  
赤道ギニア
●北アメリカ  アメリカ合衆国の一部の州

あれー?
知っているような、知らないような国の名前もある。
ニカラグアとボリビアは知らない、、、

知ってるのはコーヒー関係の国とかー。
ペルーはキャッツクロウっていう苦いお茶が好き
だから親近感あるなー。ナスカの所でしょ?
アルパカ可愛いよね〜揺れるハート

。。。正直言って、メキシコとペルーと
コスタリカとアルゼンチン以外は。。。
地図の何処にあるかがわかりませんexclamation

ふふーん。教養の程度が知れてしまうな・・・ふらふら

どれどーれ、地図を確認。
おっ。ブラジルがぽっかり抜けているんだ〜。

よし。少し利口になったヨ!
メキシコ料理とペルー料理は食べたことあるんだ。
かなり美味しいと思う♪ペルーの紫色トウモロコシの
飲み物(名前忘れた・・ちち・なんとかーだ?)が
スッゴイ好きです。

これからは、他の国の事も気にしながら
生きていこう。きっと美味しい食べ物に
ありつけるだろうるんるん

こんな広範囲に使えるんですね?スペイン語。
これは、スゴイ!

おや、おや〜?

ところが、ところが。。。スペインの言葉だから
スペイン語なんでしょ?
なのに。。。スペインのwikiにはスペインには公用語が
4つもあるよ?

スペイン語(カスティーリャ語)←わたしが勉強してるのはコレね?
カタルーニャ語
バスク語
ガリシア語

公用語になってないけど、さらに、さらに、
アストゥリアス語
アラン語
アラン語
っていう言葉もあるらしい。

。。。ふーん。色々複雑な事情があるのね?

これって、スペインの歴史とか
民族とかも勉強しろってことなのね?

それも面白そうだわーい(嬉しい顔)

posted by たまご at 22:55| Comment(0) | スペイン語の勉強? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スペイン語の辞書(たまご大感動の巻き)


スペイン語の辞書を見て感動したのは。。。
「ちゃんと言葉が音節に区切って書いてあるじゃんexclamation×2
これです黒ハート

これからは、辞書を見ればもう音節を区切ってあるんだ!
やったー!やったー!

いままでは、音節の区切りの法則を参考にしながら
単語をチマチマとノートに書きながら
音節をひとつ、ひとつ調べていました。。。

音節を区切る練習になったからいいんだけど。
。。。メンドクサイじゃんふらふら

「母音とボインに挟まれた2個の子音は。。。
あー。でも2重母音ボインは除くー。

えーと。それで。。。
それぞれ、前後に分かれて前と後の母音と組んで
別の音節を構成します。。。」

えーと。えーと。こっちの母音はどっちのボインだ???

。。。と時間ばっかり掛かってましたもうやだ〜(悲しい顔)

だけど辞書ってすごい。「すでに分けて書いてあるるんるん
これで、かなり勉強のスピードUP出来ますグッド(上向き矢印)

しかも、音節に分けて書いてあると読みやすいですわーい(嬉しい顔)
なんか目の前が明るくなった晴れ

アルファベットの読み方の練習にと、
wikiで適当な日本語のテーマからスペイン語ページに飛んで
「どとにかく読んでみる」方式で読み方に慣れるための
自主トレを積んできました!

(3日ほど。。。)

なので、もう、ほぼ読めます。
それでもときどき。。。

。。。よめね〜〜よちっ(怒った顔)

という単語にぶち当たるので、そーゆー時は
単語をノートに書き出して「音節に分ける」作業を
チマチマしてたんです。

わたしの場合、「メンドクサイ」とか「やってらんねー」
とか言いながら、実は地味な作業が大好きなんですヨ。

でも、それでは先に進まず、その場で足踏みを続けている
ような気がして、ちょとじれったかったんです。

これからは、辞書を引けば言葉の意味はもちろん
「母音がー。。。2重母音ボインがー」とかやらなくても
音節に区切ってある通りに読むことができるんですねー。

辞書って便利だなー揺れるハート
文法の勉強も先に進めたいけど。。。(次は単数と複数)

今日は辞書を読むのが面白くってしかたがありませんるんるん
長〜〜い単語も区切ってある通りに読むと読めます。
これなら、スペイン語を読めるようになれるかも^^

わたしでも知っていたスペイン語に「アディオス」があるの
ですが、なんと!なんと!
「あでぃ・おーす」だと思ってましたが。。。
「ア・ディオス」なんですねーーーーーexclamation

はい。はい。確かに音節を分ける法則だとそうなります。
辞書をパラパラ見てたら、コレを発見してちゃぶ台叩いて
大感動しちゃいましたよわーい(嬉しい顔)


posted by たまご at 10:01| Comment(0) | スペイン語の勉強? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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