2009年12月11日

ろうそくの熱さも信仰の篤さにはかなわない、聖母の祝祭 チリ



南米各地は8日、キリスト教の聖母マリア(Virgin Mary)の処女受胎を祝う「無原罪の御宿り(Immaculate Conception)」を迎えた。チリの首都サンティアゴ(Santiago)西方の聖地ロ・バスケス(Lo Vasquez)には、各地から大勢の巡礼者が集まった。

写真は、ロ・バスケスの教会で、巡礼者が手にしたろうそく(2009年12月8日撮影)。(c)AFP/Ariel Marinkovic

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写真が9枚ありました。
すっごい沢山の人が集まっています。
写真の中にはテントも写っています。
遠くから来た人たちが使っているのかな?

手に持ったロウソクが熱そうです。


posted by たまご at 19:36| Comment(0) | 南米のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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