2009年12月18日

タマビキ貝の生態研究へ、メキシコ



【12月17日 AFP】メキシコ東部カンクン(Cancun)の135キロ南にあるセルア(Xelha)岬で14日、タマビキ貝の一種、pink winkleの行動範囲や生態を研究するため、仏科学者Herwan Amire氏らのチームが貝に60個のチップを取り付けた。(c)AFP

-----------------------------------------------

ニュース、これだけしか書いてないんです・・・

なので、この貝について検索してみたけど
マタビキ貝だとグーグルさんに
「もしかしてタマキビ貝」とか言われちゃうし、
pink winkleで検索しても貝が引っかからない。

マタビキ(マタキビ)貝っていうのは日本でも沢山の
種類がいて、いろんな貝の写真を見たけど
このメキシコでおっちゃん(仏科学者)が持ってるような
大きなピンク色のはなかったです。

写真が3枚あって貝のアップの写真には
ちゃんと貝殻の中に貝さん本体がいるのがちょっと見えます。

食べられるのかな〜?
(それを調べたかったんだけどw)

調査が上手く進むといいですね。
セルア(Xelha)岬っていう所はこんな大きな貝が
生息している綺麗な海があるのかな?



posted by たまご at 06:42| Comment(0) | 南米のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。